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<title>やお ブログ</title>
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<description>山場もなければオチもない、だけど意味はあるブログ月雪にEchos舞う花のようにサヨナラ・ヘヴンdance the earth 消えたチチカカの木</description>
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<title>あけまして おめてとうこさいます かねひろです</title>
<description>あけましておめでとうございます。かねひろ です。ええ かねひろ です。何をとは言いませんが、かねひろです。いよいよ今月は、せんごく列伝の稼動ですね、楽しみです。こんなに次回作の稼動が楽しみなのは、久し振りな気がします。ARCADIAの最新号もやっと手に入ったのですが、モードが随分少なくなったようで……。エキスパートが無いのは、個人的に痛い。ランダムコース楽しかったんだけどね。ガッカリな結果にならないといいなあ。そういや新キャラが載っていたけど、BENI？ がレディースメタルで...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>くろがねひろ</dc:creator>
<dc:date>2010-01-05T21:50:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
あけましておめでとうございます。<strong>かねひろ</strong>　です。<br />ええ　<strong>かねひろ</strong>　です。<br />何をとは言いませんが、<strong>かねひろ</strong>です。<br /><br />いよいよ今月は、せんごく列伝の稼動ですね、楽しみです。<br />こんなに次回作の稼動が楽しみなのは、久し振りな気がします。<br />ARCADIAの最新号もやっと手に入ったのですが、モードが随分少なくなったようで……。<br />エキスパートが無いのは、個人的に痛い。ランダムコース楽しかったんだけどね。<br />ガッカリな結果にならないといいなあ。<br /><br />そういや新キャラが載っていたけど、<br />BENI？　がレディースメタルで、CHIKING？　がチップンロール、<br />SUZUHIME？　とやらが撫子メタルで正解なのかしら。<br />レディースメタルのBENIはヤンキー具合がいい感じです。<br />チップンロールは鳥でくるとは思わなかったなあ。<br /><em>撫子は鹿ノ子でなくて、正直よかったと思っている。<br />まあ、SUZUHIMEも十分厨が釣れそうだけどね。</em><br />新キャラ3人の紹介も十分ごちそうさまだけど、ロケテで判明したキャラの立ち絵も欲しかったなあ。<br /><del>ミントが見たかっただけです。</del><a name="more"></a>

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<title>今年本当に最後の</title>
<description>おまけの更新今年あえなく投げたゲーム達</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>くろがねひろ</dc:creator>
<dc:date>2009-12-31T09:57:38+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
おまけの更新<br /><br />今年あえなく投げたゲーム達<br /><br /><br /><br /><a name="more"></a><strong>プリニー ～オレが主人公でイイんスか?～</strong><br />日本一初？　のアクションゲーム。<br />残機1000・やられる事前提という試みは斬新ですけど、<br />難易度の高さがアクションゲームとして破綻しすぎているんじゃないでしょうか。<br />特に6週目の火山はボス共々ひどい。満月の星影はあれで何故通ったのか。<br />ボスがあまりに連打ゲーなので、なんだっけ？　あの巨大ロボのステージで投げました。<br />ストーリーはいつも通りのエトナ様最強列伝。いい加減にしろや。<br />続編が出るなんて、信じられないよ。<br />そろそろエトナ様最強（笑）は止めてほしい。<br /><br /><br /><strong>ペルソナ</strong><br />初代からのファンなので、ちょいと語らせて下さい。<br />リメイクだひゃっほいと期待していたがいいが、非常に残念でした。<br /><br /><em>・いいところ</em><br />フィールドの移動が、従来の見下ろし3Dではなくなった所は評価します。マップも綺麗ですしね。<br />3Dマップも、ダッシュの導入により更に快適に進められるようになり、心遣いが見て取れます。<br />店がここにあるよ～などがわかる所も親切。<br /><br />メニュー画面も見やすく改善されていて、そこん所の配慮はしっかりしていますな。<br />初代はアルファベットばかりでちょっと分かり辛かった。から。<br />ですけどね。<br /><br /><br /><em>・わるいところ</em><br />こっちの方が多いんですわ。<br /><br />戦闘。<br />『素早くなった』戦闘のその実は、演出の大幅な簡略化でした。<br />声は全体的に音質が悪く、悪魔の声はPS版から驚く程のチェンジ。<br />悪い言葉になりますが、劣化と言っても差し支えないくらい。<br />変えなくてもいいはずなのに、何故あんなものにしたの？<br />魔法・攻撃のエフェクトは高速化されています。本当にパッと出て終わるだけ。<br />一瞬で戦闘が片付けられる快適さの裏に、爽快感の希薄さ<br />そして何より戦闘の意義に対する疑問を感じました。<br />こんな一瞬で終わるような味気ない戦いでいいのかよと。<br />RPGの華で楽しいはずなのに、戦闘がこうも薄っぺらくて楽しくないのは致命的です。<br /><br />あと、何故経験値の配分システムが初代のままなの？<br />P3から始めたゆとり、否、ファンたちの事を考えても、残しておくのはおかしくね？<br /><br />ムービー<br />これ、必要かなあ。見る分には悪くないけど、わざわざ入れるという意味がわからない。<br />新規ムービーという割には声などもなく（キャスト的に無理があったのでしょうが）<br />このご時勢に台詞が字幕のみでは華がない。ムービー自体、無くても別に問題ない。<br />ないない尽くし。<br /><br />BGM<br />個人的に最大の問題点。<br />今のファンに合わせてか、P3以降のような雰囲気にしたのは……すみません無理です許せません。<br />目黒氏のサウンドは嫌いではありません。<br />ですが冷静になって、初代のちょっとダーク且つホラーな空気と合わせて聴いてみると、<br />これ、全然合ってないんじゃないですか。如何せん軽すぎる。<br />ボーカル付きのBGMは単品で聴くとまあ聴けますけど、ゲームに全ッ然合わない。<br />総数も初代に比べて激減していて、愕然としました。<br />特徴的なキャラのテーマや、神話覚醒（イベント戦闘の曲）などが消えたのはいただけない。<br />物足りないです、全然。<br />でも戦闘曲、これは評価します。サビの盛り上がりが秀逸。<br /><br /><br />アガスティアの木<br /><strong><span style="color:#FF00FF;">繁殖すんな。</span></strong><br /><br /><br />以上のように、何だかリメイクのペルソナは薄っぺらい印象を抱かざるを得ないような出来になっており<br />非常に残念でした。<br />期待していた分、相当ショックも大きかったです。<br />まあ売らないけどね。忘れた頃にまたクリアするかもしれないよ。<br />いつになるかは知らんがな。<br /><br /><br />というわけで、最後の記事はくそみそな結果に終わってしまいました。<br />それでは皆さん、よいお年をお迎えください。<br /><br />くろがねひろ

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<item rdf:about="http://ganezosui.seesaa.net/article/136937479.html">
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<title>今年最後の</title>
<description>更新。去年と同じく、今年中新しくやったゲーム（比較的長い期間プレイしたもの）の総括をしてみます。</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>くろがねひろ</dc:creator>
<dc:date>2009-12-30T12:07:57+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
更新。<br />去年と同じく、今年中新しくやったゲーム（比較的長い期間プレイしたもの）の総括をしてみます。<br /><br /><br /><a name="more"></a><em>携帯機部門</em><br /><br /><strong><span style="color:#CBFFFF;">ポケットモンスター　プラチナ</span></strong><br />一応今年に多くプレイしたのでこちら。<br />ダイパによくもまあここまで追加要素を盛り込みましたな。容量的に心配でしたけど。<br />バトルフロンティアの題目が減ってしまったのはしょうがないものなのか。<br />エメラルドのが如何せんマニアック過ぎたせいもあるんでしょうね。<br />ゲームとしては長く楽しめるし面白くて合格ライン楽勝突破なんですが<br />完全版を後から売りに出す商法はいけ好かないものがある。<br /><br />「ポケットモン」ってなあに？<br /><br /><br /><strong><span style="color:#CB3200;">魔界戦記ディスガイア2　PORTABLE</span></strong><br />PS2でもパンパンだったディス2に追加要素。<br />魔チェンジは発表の瞬間はおおと唸りましたが、今となってはこれ、必要だったのかなとも思ってしまう。<br />追加キャラも嬉しいことは嬉しいんですが、増えすぎてもなあ。<br />汎用キャラに愛情を注げるのも、ディスガイアの強みなんで、そこを忘れてもらってはちょいと困る。<br />アクターレ編はかなり難しくてやり応え抜群。ジオシンボルの配置が嫌らしくも見事。<br />特に地上げ屋襲来はいい刺激でした。<br />ストーリーへの期待はしていません。日本一もうちょっといいライター雇ってくれ。<br /><br /><br /><strong><span style="color:#00FFFF;">ファンタシースターポータブル 2nd</span></strong><br />シリーズ未経験ですが、未経験でも楽しめるような配慮はきちんとなされていてホッとしました。<br />固有名詞が多くて話がこんがらがりそうになるものの、用語辞典や会話のバックログで補完は可能。<br />バックログの搭載は本当にありがたい。<br />戦闘はサクサクと進めれます。武器も豊富で、自分に合った武器を見つけるのもまた一つの楽しみ。<br />CPUはよく働いてくれる。しかし、障害物に引っかかる現象をどうにかしてほしい。<br />ストーリーはまだ未評価。クリアは年を越してからになりそうです。<br /><br />インフラ、まだやってねえんだよな。<br /><br /><br /><strong>イナズマイレブン2～脅威の侵略者～　ファイア</strong><br />詳しくは総評で。<br /><br /><br /><br /><br /><em>据え置き部門</em><br /><br /><strong><span style="color:#FFFF00;">戦国BASARA2　英雄外伝</span></strong><br />コーエーの無双シリーズと土俵が近いせいか、ついつい比較してしまう。<br />これっていいのかよという感じな荒唐無稽な世界観を受け入れられない人は厳しいです。<br />キャラはもとより、シナリオやイベントも突っ込み所満載。<br />ストーリーの弾けぶりはもう何も言う事はない。あそこまでぶっちゃけると心地よささえあります。<br /><br />人を斬った時の爽快感は無双には劣りますが、<br />大多数の敵を各々の固有技でのしてく様は無双には得られないものがありますね。<br />また、ネタ要素を多数、散りばめている遊び心は感心です。<br /><br /><br /><strong><span style="color:#FFCB00;">モンスターハンター３</span></strong><br />機種は変わっても、モンスターハンターはモンスターハンターのままだった。<br />新要素を盛り込みつつも、元の形を忘れてはいない、丁寧な作りこみに感動。<br />久々のGが付かない、正統続編。心機一転ということで以前あった要素などは大幅に省かれていますが<br />これもまた一つの選択かなあと妥協してしまう。<br />それくらいに今回のイメージチェンジは成功していると、私は思っています。<br />逆に言ったら、P2G以前のようなやり込みを期待している人には、物足りなく感じるのは、致し方ないところか。<br />武具の総数も、激減しましたからね。<br /><br />今回初登場となった、水中での操作は、慣れるまでが苦しいものの、乗り越えれば意外と面白いです。<br /><br /><br /><strong><span style="color:#CBFF32;">まもるクンは呪われてしまった！（XBOX360）</span></strong><br />移植は素直に嬉しかった。<br />グラフィック刷新・アレンジBGM追加・そしてDLCはサービスがいいと思う。<br />全体的に華やかながら、ACよりもぐっと見やすくなっていますね。<br />新しく書き下ろされたストーリーモードなんですが、これがちょい不満。<br />まだ明かしきれていない謎は残ったままだし、ご都合主義な展開もちらほら。<br />もうちょっとシナリオを練る事はできなかったものか、非常に惜しい。<br />キャラは一度選んだら死なないと入れ替えできないのは、真エンド目指す上ではちょい辛いです。<br /><br />ベニ子さんとのわのフトモモだけで、ご飯10杯はいけます。<br /><br /><br /><br /><em>ＡＣ部門</em><br /><br /><strong><span style="color:#FFFFFF;">旋光の輪舞 Dis United Order</span></strong><br />あの対戦STGの続編。<br />キャラの総数も増え、攻撃の手段も増え、華やかになったのは高評価です。<br />セオとかアンリ、レーフはそれまでには無かった機体タイプなので、動かして楽しかったかなあ。<br /><br />ですがね、シナリオのヤッツケ具合をどうにかした方がよかったのでは。<br />家庭用で明かす事前提とはいえ、勝利セリフのみでしかストーリーを拾えないのは致命的。<br /><br /><br /><strong><span style="color:#9832CB;">Pop'n Music THE MOVIE</span></strong><br />映画を題材にした、今回のポップン。<br />インターフェース絡み・NET対戦などはパーティーと変わり映えしないので特筆する点はなし。<br />隠し解禁のイベントは、今回は直感的でやり易く、合間にイベントも挟んでいるので<br />ポスターを完成＝隠し曲を解禁　させるのが楽しかったと思います。<br />イベント終了間際には、解禁の難易度も下降したのも、初心者には優しい配慮。<br />逆ポプとも機能がついたのは評価できます。登録し合いされ合いが楽しいです。<br /><br /><br /><strong>beatmania IIDX <span style="color:#FF65CB;">EMPRESS</span>・<span style="color:#CBFFFF;">SIRIUS</span></strong><br />一挙二つ。<br />インターフェースは代わり映え無しなので割愛。<br />ボス曲の解禁方法は、EMPRESSは拝金主義過ぎてもう苛々しっ放しでした。<br />宝石の出現条件も不確定。思うように解禁できず、金は減っていくばかり。<br />Kung-fu解禁のためだけにどれだけの金を使った事か。<br />まあ、過ぎた事なので文句は言いませんけど。<br />SIRIUSのパラレルは、やはり金を使うのが前提ですが、<br />初心者にも出現の望みはあるのはいい試みだと思います。<br /><br />とりあえず久美……卑弥呼の●曲●譜面っぷりを俺は許さない。絶対にだ。<br />SIRIUSはこれからどう出るか。<br /><br /><br />以上、寸評でした。<br /><br /><br />総合的に携帯機では、<br />イナズマイレブン2～脅威の侵略者～　ファイア<br /><br />据え置き機では<br />モンスターハンター３<br /><br />この二つが、今年一番、面白かったゲームでした。<br />さて、来年はどうなるか。<br /><br />それでは皆さん、よいおとしを。

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<title>[PR]注目のキーワード「正月ボケ」</title>
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<dc:date>2009-12-30T12:07:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>ads by Seesaa</dc:creator>
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<title>ふぉあああああああ！！！ せんごく列伝きゅんきゅんきゅい！！！</title>
<description>ちょっと「サッカー選手メーカー」というのをやってみたんですよ。そしてらこんな能力が出ました。姉弟と「イナズマだったらどのポジションかな」という話になった時、私はGKだと称されていたのを思い出し、ちょっと期待していたのですが……なんと大当たり。GKになったらオーロラカーテンとか使いたいなあ。チームは白恋で。……と、妄想もいい加減にしないとな。そしてポップンせんごく列伝の稼動も決まったみたいですね。1/20……うん、近いようで長い。色々とリニューアルされるみたいですが、どうしたも...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>くろがねひろ</dc:creator>
<dc:date>2009-12-26T22:21:53+09:00</dc:date>
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ちょっと「サッカー選手メーカー」というのをやってみたんですよ。<br />そしてら<a href="http://usokomaker.com/soccer/?a=Maker&oo=%A4%AF%A4%ED%A4%AC%A4%CD%A4%D2%A4%ED" target="_blank">こんな能力</a>が出ました。<br /><br /><br /><br />姉弟と「イナズマだったらどのポジションかな」という話になった時、私はGKだと称されていたのを思い出し、ちょっと期待していたのですが……なんと大当たり。<br />GKになったらオーロラカーテンとか使いたいなあ。チームは白恋で。<br />……と、妄想もいい加減にしないとな。<br /><br /><br />そしてポップンせんごく列伝の稼動も決まったみたいですね。<br />1/20……うん、近いようで長い。<br />色々とリニューアルされるみたいですが、どうしたものか。<br />IRが見直されるというのがどうも気になりますね。<br /><del>早くミントちゃんに会いたいよお</del>早く新曲をプレイしたいものです。<br /><br />とまあ、今日はこの辺で。<br />そろそろ年の瀬だからなあ……今年プレイしたゲームでもまとめてみるか。<a name="more"></a>

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<title>ポスターで振り返る ポップン映画祭・後編</title>
<description>今まで黙っていたけど……俺、ファンタシースターポータブル2に手を出していたんだ！街頭で、デモを見て、体験版をやってみたら予想以上に面白くて結局製品版まで買ってしまったんだぜ！決してデフォルトのニューマンがSigSigに似ていてそこに惹かれたというわけではシリーズ未経験なのに！！インフラはまだやったことないけど、いずれ手を出そうかと思っております。キャラはメインがニューマン♀です。サブにキャスト♂。ストーリーでやたらと「企業」やら「仕事」やらのキーワードが出てくるし、ヒロインは...</description>
<dc:subject>ゲーム記</dc:subject>
<dc:creator>くろがねひろ</dc:creator>
<dc:date>2009-12-23T12:02:32+09:00</dc:date>
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今まで黙っていたけど……俺、ファンタシースターポータブル2に手を出していたんだ！<br />街頭で、デモを見て、体験版をやってみたら予想以上に面白くて<br />結局製品版まで買ってしまったんだぜ！<br /><del>決してデフォルトのニューマンがSigSigに似ていてそこに惹かれたというわけでは</del><br /><br />シリーズ未経験なのに！！<br />インフラはまだやったことないけど、いずれ手を出そうかと思っております。<br />キャラはメインがニューマン♀です。サブにキャスト♂。<br />ストーリーでやたらと「企業」やら「仕事」やらのキーワードが出てくるし、ヒロインは働く事に消極的ときたもんだ。<br />このゲーム、是非とも現代の若者たちにプレイさせたいですね。<br /><br /><br />と、それは置いておいて映画祭ポスター晒し・後編いってみましょう。<br /><br /><br /><a name="more"></a><strong>ポリティカルフィクションＴＨＥ　ＭＯＶＩＥ</strong><br /><a href="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000083.JPG" target="_blank"><img src="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000083-thumbnail2.JPG" width="112" height="150" border="0" align="" alt="F1000083.JPG" onclick="location.href = 'http://ganezosui.seesaa.net/upload/detail/image/F1000083-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />ちなつ　ちなつ　ハニー<br />ハニーさんはポップン全シリーズ通して一番好きなキャラです。<br />性別が……だったからこそ、こんなに好きになったのかもしれない。<br />ところで、キャラソート女子版にハニーさんがいなかったのはおかしくないか？<br /><br /><strong>近未来スペクタクル</strong><br /><a href="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000082.JPG" target="_blank"><img src="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000082-thumbnail2.JPG" width="112" height="150" border="0" align="" alt="F1000082.JPG" onclick="location.href = 'http://ganezosui.seesaa.net/upload/detail/image/F1000082-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />ちなつ　ちなつ　ちなつ<br /><strong><span style="font-size:large;">キモッ！！<br />キモッ　キモッ　キモッ </span></strong><br />by某自転車漫画の彼<br />同じキャラ且つ同じ縮尺、位置も互いに近い。<br />なんとも気色悪いポスターが出来上がってしまいました。<br /><br /><strong>熱血ドラマティックアクション</strong><br /><a href="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000081.JPG" target="_blank"><img src="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000081-thumbnail2.JPG" width="112" height="150" border="0" align="" alt="F1000081.JPG" onclick="location.href = 'http://ganezosui.seesaa.net/upload/detail/image/F1000081-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />ちなつ　ちなつ　ちなつ<br />またか。またなんだ、すまない。<br />これも上のポスターに負けじと気持ち悪い。<br />せめてカラー変えるくらいはしろや。<br /><br />天体アドベンチャーＴＨＥ　ＭＯＶＩＥは、筆者が移りこんでしまったため、勘弁して下さい。<br /><br /><strong>鍵盤ホラーエピソード２</strong><br /><a href="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000079.JPG" target="_blank"><img src="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000079-thumbnail2.JPG" width="112" height="150" border="0" align="" alt="F1000079.JPG" onclick="location.href = 'http://ganezosui.seesaa.net/upload/detail/image/F1000079-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />ちなつ　ちなつ　ちなつ<br />で、カラーを変えた結果がこれだ。<br />……変えても変えなくても気持ち悪いのには変わらないことに気がつきました。<br /><br /><strong>民族伝奇映画</strong><br /><a href="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000078.JPG" target="_blank"><img src="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000078-thumbnail2.JPG" width="112" height="150" border="0" align="" alt="F1000078.JPG" onclick="location.href = 'http://ganezosui.seesaa.net/upload/detail/image/F1000078-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />轟競　フィリ　さらさ<br />個人的傑作そのに。ちなつフィーバーからの脱却を目指しました。<br />配置は狙ったわけではありませんのにポーズがマッチしていて嬉しかったなあ。<br />位置的に轟競が危うい。大火災発生するぞ。<br />さらさはポーズと相まってなかなかいいポジション、<br /><br /><strong>怪獣映画</strong><br /><a href="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000077.JPG" target="_blank"><img src="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000077-thumbnail2.JPG" width="112" height="150" border="0" align="" alt="F1000077.JPG" onclick="location.href = 'http://ganezosui.seesaa.net/upload/detail/image/F1000077-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />ちなつ　ちなつ　ウーノ<br />怪獣が出ても立ち向かいそうな奴と、逃げ出してしまいそうな奴。<br />にしたはずなのに、逃げ出しそうな奴の役割は、ちなつ二人が担ってしまいましたとさ。<br /><br /><strong>西部劇</strong><br /><a href="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000076.JPG" target="_blank"><img src="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000076-thumbnail2.JPG" width="112" height="150" border="0" align="" alt="F1000076.JPG" onclick="location.href = 'http://ganezosui.seesaa.net/upload/detail/image/F1000076-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />ナイト　ヨシオ　キト<br />銃で戦ってくれなさそうな人たちを集めたのに、配置がこんなになるとは知らず、<br />なんとも無様なポスターになってしまいました。<br /><br /><strong>あさきサスペンス第２弾 THE MOVIE</strong><br /><a href="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000075.JPG" target="_blank"><img src="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000075-thumbnail2.JPG" width="112" height="150" border="0" align="" alt="F1000075.JPG" onclick="location.href = 'http://ganezosui.seesaa.net/upload/detail/image/F1000075-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />文彦さん　獄卒くん　ちなつ<br />あさきと聞いて、これは獄卒くん投入だと躍起になったら、こんな配置になったでござる<br />ポスターのキャラアイコンの配置の大半がやっつけの中、<br />これも凝った配置でいいですね。<br /><br /><strong>ポリティカルハードサスペンス</strong><br /><a href="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000074.JPG" target="_blank"><img src="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000074-thumbnail2.JPG" width="112" height="150" border="0" align="" alt="F1000074.JPG" onclick="location.href = 'http://ganezosui.seesaa.net/upload/detail/image/F1000074-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />ゴルゴン　SigSig　ちなつ<br />頭の足りない子たちで揃えてみました。ちなつ以外。<br />うひょーい！ onokenさんだよー！！　と、解禁直後は小躍りしたものです。<br />にしてもピアノテックは本当にいい曲だ。<br /><br /><strong>ヒロイックファンタジー</strong><br /><a href="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000073.JPG" target="_blank"><img src="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000073-thumbnail2.JPG" width="112" height="150" border="0" align="" alt="F1000073.JPG" onclick="location.href = 'http://ganezosui.seesaa.net/upload/detail/image/F1000073-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />ミカエラ　アントニオ　ちなつ<br />立ち向かいそうな奴と、逃げ出してしまいそうな奴パート2。<br />剣と魔法の二人はともかく、ちなつは何ができるんだ。アイテム担当？<br />ネタバレで担当キャラが「エンプレス」という名前から<br />これってもしかしてEMPRESSの移植ｸﾙｰ？　と勘ぐってはみたものの、全く関係ありませんでしたとさ。<br /><br /><strong>ワイドスクリーンバロック</strong><br /><a href="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000072.JPG" target="_blank"><img src="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000072-thumbnail2.JPG" width="112" height="150" border="0" align="" alt="F1000072.JPG" onclick="location.href = 'http://ganezosui.seesaa.net/upload/detail/image/F1000072-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />一条司令　ちなつ　ちなつ<br />……さっきから俺は何度「ちなつ」をコピペしているんだ。<br />ワイドスクリーンバロックでラッキーバキュームのハッピーハードコア・スターシップヒーローが来るとは、誰が予想しただろう。<br /><br /><strong>ヒューマンドラマ</strong><br /><a href="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000071.JPG" target="_blank"><img src="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000071-thumbnail2.JPG" width="112" height="150" border="0" align="" alt="F1000071.JPG" onclick="location.href = 'http://ganezosui.seesaa.net/upload/detail/image/F1000071-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />一京　シルビア<br />ハニーさんの次に好きな二方でやったら、なんと2プレイで解禁できてしまいました。<br />条件が緩んでいた頃ですね。<br />三人目の配置ってどうなっていたのだろうきになる。<br /><br /><br /><strong>スペースオペラ</strong><br /><a href="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000119.JPG" target="_blank"><img src="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000119-thumbnail2.JPG" width="112" height="150" border="0" align="" alt="F1000119.JPG" onclick="location.href = 'http://ganezosui.seesaa.net/upload/detail/image/F1000119-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />スター☆にゃん　一条司令　ちなつ<br />個人的傑作そのさん。最後ということで、総まとめの意味を込め、<br />ポップン17で各性別、気に入ったキャラを選んでみました。<br />一条司令は渋くていい、ちなつは浴衣姿にノックアウト。<br />スターにゃんはぷにぷに感が可愛い。<br /><br />このポスターの何が傑作って、<br /><strong><span style="color:#FF0000;">スターにゃんのキャンタ●マの部分にピロシキのアイコンが被っていること。</span></strong><br />これに尽きますね。<br /><br /><br /><br />以上、ポスターで振り返る　ポップン映画祭を、お送りしました。<br />せんごく列伝でもポップンしましょう。

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<title>[PR]注目のキーワード「スーザン・ボイル」</title>
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<dc:date>2009-12-23T12:02:32+09:00</dc:date>
<dc:creator>ads by Seesaa</dc:creator>
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<title>200回記念・ポスターで振り返る ポップン映画祭</title>
<description>長々とだらだらと、記事を思うままに垂れ流していた当ブログですが……記事200回達成これもひとえにプレイ日記のお陰か。今までの記事を見ても、そればっかりが殆どを占めてるな。まあ、多いのは量であって、内容は拙いですが。さて、記念すべき200回目というわけで、何かネタは無いかしらと探していたら、携帯にありました。画像データをあさっていると、第1回ポップン映画祭のポスターが残っていたのです。撮り逃したものもありますが、一枚だけで、殆ど撮っていました。いい機会なので、ここで晒してみます...</description>
<dc:subject>ゲーム記</dc:subject>
<dc:creator>くろがねひろ</dc:creator>
<dc:date>2009-12-20T22:51:24+09:00</dc:date>
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長々とだらだらと、記事を思うままに垂れ流していた当ブログですが……<br /><br /><strong><span style="font-size:large;">記事200回達成</span></strong><br /><br />これもひとえにプレイ日記のお陰か。<br />今までの記事を見ても、そればっかりが殆どを占めてるな。<br />まあ、多いのは量であって、内容は拙いですが。<br /><br /><br />さて、記念すべき200回目というわけで、何かネタは無いかしらと探していたら、携帯にありました。<br />画像データをあさっていると、第1回ポップン映画祭のポスターが残っていたのです。<br />撮り逃したものもありますが、一枚だけで、殆ど撮っていました。<br />いい機会なので、ここで晒してみます。<br /><br /><br /><a name="more"></a>私自身の解禁順に並んでいます。<br /><br /><strong>隠密活劇　劇場版</strong><br /><a href="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000097.JPG" target="_blank"><img src="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000097-thumbnail2.JPG" width="112" height="150" border="0" align="" alt="F1000097.JPG" onclick="location.href = 'http://ganezosui.seesaa.net/upload/detail/image/F1000097-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />スター☆にゃん　シルビア　マタン。<br />時代劇とは程遠いキャラを目指したら、こうなりました。<br /><br /><strong>天使物語　劇場版</strong><br /><a href="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000096.JPG" target="_blank"><img src="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000096-thumbnail2.JPG" width="112" height="150" border="0" align="" alt="F1000096.JPG" onclick="location.href = 'http://ganezosui.seesaa.net/upload/detail/image/F1000096-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />鴨川研究員　マチコ　スター☆にゃん<br />泥臭いキャラで固めたかった。それだけ。<br />スター☆にゃんは、熱帯の称号のために出張ってました。<br />マチコ常駐伝・第一幕。<br /><br /><strong>政治ファンタジー</strong><br /><a href="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000095.JPG" target="_blank"><img src="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000095-thumbnail2.JPG" width="112" height="150" border="0" align="" alt="F1000095.JPG" onclick="location.href = 'http://ganezosui.seesaa.net/upload/detail/image/F1000095-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />sigsig　ゲレゲレ　マチコ<br />頭の足りなそうな子で固めようと思ったらマチコが邪魔したでござるの巻。<br />この曲は感想を当初ボロクソに書いてしまいましたが、AKIRA YAMAOKAならばしょうがない。<br /><br />時代劇 THE MOVIE<br /><a href="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000094.JPG" target="_blank"><img src="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000094-thumbnail2.JPG" width="112" height="150" border="0" align="" alt="F1000094.JPG" onclick="location.href = 'http://ganezosui.seesaa.net/upload/detail/image/F1000094-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />ツインビー　深川ふなを　マチコ<br />時代劇にこの曲を持ってくるか！<br /><br /><strong>海底アドベンチャー</strong><br /><a href="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000093.JPG" target="_blank"><img src="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000093-thumbnail2.JPG" width="112" height="150" border="0" align="" alt="F1000093.JPG" onclick="location.href = 'http://ganezosui.seesaa.net/upload/detail/image/F1000093-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />ハヤタ　ウェルダン　マチコ<br />水に入ったらお終いになりそうなキャラと……マチコ。<br />このポスターは、キャラのアイコンに泡が入っていて面白かったです。<br /><br /><strong>ドキュメンタリー劇場版</strong><br /><a href="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000092.JPG" target="_blank"><img src="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000092-thumbnail2.JPG" width="112" height="150" border="0" align="" alt="F1000092.JPG" onclick="location.href = 'http://ganezosui.seesaa.net/upload/detail/image/F1000092-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />ベン‐ケイ　マック　マチコ<br />どこに行っても紛れている女・マチコ伝説　最終章。<br />熱帯の称号がほしかったのです。<br />彼女の役割は、後にベン‐ケイへとシフトします。<br /><br /><strong>ご当地映画</strong><br /><a href="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000091.JPG" target="_blank"><img src="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000091-thumbnail2.JPG" width="112" height="150" border="0" align="" alt="F1000091.JPG" onclick="location.href = 'http://ganezosui.seesaa.net/upload/detail/image/F1000091-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />ベン‐ケイ　ムラサキ　シルビア<br />センターポジションにベン‐ケイが来てくれて嬉しかったなあ。<br />あと一人を正面向きにすれば完璧だった。<br /><br /><strong>冒険ファンタジー</strong><br /><a href="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000090.JPG" target="_blank"><img src="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000090-thumbnail2.JPG" width="112" height="150" border="0" align="" alt="F1000090.JPG" onclick="location.href = 'http://ganezosui.seesaa.net/upload/detail/image/F1000090-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />SigSig　SigSig　ベン‐ケイ<br />いっそのこと、全部しぐたんにすればよかった。<br />そういえばこの曲、移植なのにTHE MOVIE付いていないね。<br /><br /><strong>動物ドキュメント劇場版</strong><br /><a href="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000089.JPG" target="_blank"><img src="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000089-thumbnail2.JPG" width="112" height="150" border="0" align="" alt="F1000089.JPG" onclick="location.href = 'http://ganezosui.seesaa.net/upload/detail/image/F1000089-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />ハラ・ヘッタ　ミミ　ベン‐ケイ<br />チキンハートが来ると聞いて、すかさず思い浮かんだハラ・ヘッタ。<br />ミミは熱帯の称号入手のために選びましたが、日付を間違っていたという。<br />ここでベン‐ケイもお役御免です。<br /><br />ここまでに出た、アイルランド伝承映画・洋館系ホラーは、<br />未撮影のため掲載できず。<br /><br /><strong>SFファンタジー劇場版</strong><br /><a href="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000088.JPG" target="_blank"><img src="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000088-thumbnail2.JPG" width="112" height="150" border="0" align="" alt="F1000088.JPG" onclick="location.href = 'http://ganezosui.seesaa.net/upload/detail/image/F1000088-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />洋次郎　ワイルド　ちなつ<br />個人的傑作そのいち。厳ついオッサン二人に囲まれる少女の図。<br /><br /><strong>レスキューアクション</strong><br /><a href="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000087.JPG" target="_blank"><img src="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000087-thumbnail2.JPG" width="112" height="150" border="0" align="" alt="F1000087.JPG" onclick="location.href = 'http://ganezosui.seesaa.net/upload/detail/image/F1000087-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />ちなつ　ちなつ　テトラ<br />消火活動のできそうな人を探そうかと思ったんですけど、ちなつの浴衣姿にやられたので断念。<br />ここからちなつ分が急増します。<br /><br /><strong>宇宙を舞台とするラブコメリメイク</strong><br /><a href="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000086.JPG" target="_blank"><img src="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000086-thumbnail2.JPG" width="112" height="150" border="0" align="" alt="F1000086.JPG" onclick="location.href = 'http://ganezosui.seesaa.net/upload/detail/image/F1000086-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />ちなつ　ニナ　一京<br />ちなつ以外はランダムキャラで引き当てました。<br />ニナって改めて見るといいキャラですね。<br /><br /><strong>近未来サスペンスアクション</strong><br /><a href="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000085.JPG" target="_blank"><img src="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000085-thumbnail2.JPG" width="112" height="150" border="0" align="" alt="F1000085.JPG" onclick="location.href = 'http://ganezosui.seesaa.net/upload/detail/image/F1000085-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />ちなつ　ちなつ　ちなつ<br /><strong>始まりました。ちなつフィーバー。</strong>大増量中です。<br />せめて色合いくらい出そうと2Pにしましたが、無駄でした。<br /><br /><strong>特撮ヒーロースピンオフ</strong><br /><a href="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000084.JPG" target="_blank"><img src="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/F1000084-thumbnail2.JPG" width="112" height="150" border="0" align="" alt="F1000084.JPG" onclick="location.href = 'http://ganezosui.seesaa.net/upload/detail/image/F1000084-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />ちなつ　ちなつ　ちなつ。<br />で、諦めた結果がこれです。最早投げやり。<br />いや、投げやりなんじゃない。ちなつの浴衣姿が見たかったんだ！！！<br /><br /><br />重たくなるのが怖いので、残りは後半へと続く。<br />ちなつフィーバーがしばらく続きます。

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<title>くろがねひろのイレブン日誌 そうまとめ</title>
<description>イナズマイレブン２～脅威の侵略者～ ファイア</description>
<dc:subject>プレイ日記</dc:subject>
<dc:creator>くろがねひろ</dc:creator>
<dc:date>2009-12-10T20:54:03+09:00</dc:date>
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イナズマイレブン２～脅威の侵略者～　ファイア<br /><br /><br /><a name="more"></a>さて、冗長でグダグダでしたが、プレイ日記も何とか終わらせる事ができましたので、総評といきましょう。<br /><br /><br /><strong><span style="color:#FFFF00;">～いいところ～</span></strong><br /><br /><strong>テーマ性など</strong><br />実在のスポーツを題材にしたゲームは多々あれども、<br />これ程に荒唐無稽なものは、初めて見ました。<br />キャッチコピーにも<strong>『超次元』</strong>と謳うに相応しい必殺技の数々は、フィクション前提として見れば、すんなりと受け入れられました。<br />宇宙空間に飛ぼうが、ボールがロケットの如く加速しようが、<br />「ああ、これは超次元サッカーなんだ」という理由づけで納得できる。<br />それくらいにまで、割り切っている所は評価が高いです。<br /><br /><strong>ストーリーなど</strong><br />強大な敵との戦いを通じた仲間達との友情を描いた、直球なストーリー。<br />大人の方には少し読みやすい展開はありますが、直球なだけあって、素直に感動できるいい話でした。<br />これはメインユーザーが小中学生である事を考慮しても、仕方のない事かと。<br />小中学生が、複雑な人間関係などを望みますかね。<br /><br /><strong>システムなど</strong><br />1600人ものキャラの中から、自分だけのイレブンを作る喜び、これはやり込み好きにはたまらないですね。<br />キャラ毎、強さごとのばらつきがあるのは仕方が無い所ですが、<br />パラメータの調整や必殺技の習得で補えるのは大変よろしいかと。<br />自分だけのイレブンをチームを作るという事が楽しいです。<br />仲間にできる人数も多いものだから、多種多様・ネタに走ろうが構わずチームメイクができるのもポイント。<br /><br />試合は最初は戸惑うものの、直感的な操作でやり易いです。<br />ドリブルやパスも、ペン一つ。<br />ボタンをガチャガチャ忙しなく動かさずに済むのは快適。<br />要所で入るコマンドバトルも、項目が少ない上にわかりやすい。<br />人によってはテンポが悪く感じるかもしれませんが。<br />何よりは、試合を彩る超次元な必殺技の数々。<br />演出も華やかで見ているだけでも楽しいです、これ。<br />ド派手なシュートが決まると、スカッとします。<br /><br /><br /><br /><strong><span style="color:#0000FF;">～だめいところ～</span></strong><br /><br /><strong>ストーリーとか</strong><br />直球なのはいいんですが、それを貫いたせいか、ここで細かい粗が随所で見て取れるような。<br />五章の最後で海に沈んだ影山は結局、生死不明のまま終わってしまったし。<br />鬼瓦警部が思わせぶりな発言をしていたけど、何の意味も無かったんだよなあ。<br />もしかしたらwi-fiで真の敵として配信されるとか。いいやそれはないか。<br /><br />最後の敵について。<br />ダークエンペラーズ……昔の仲間を最後の敵として登場させるのは、王道だと思います。<br />でも、如何せんその登場のさせ方がいきなり過ぎる。<br />確かに風丸の退場の際などに伏線を張っていたとはいえですよ。<br />それを率いているのが、これまで星二郎の腰巾着として動いていた研崎ですか。<br />ゲームの最後に控えるのが、こんな小物では、威厳もクソもあったもんじゃないでしょう。<br />きっと影山が出ると信じて疑っていなかったのに。<br /><br />あと、本ッ当に細かくて申し訳ありませんが。<br />新キャラが出てきた時の10秒もないムービーさ、あれ、必要か？<br /><br /><strong>システムとか</strong><br />自分だけのオンリーワンなチームが作れるくらいだもの、<br />せめて、wi-fi対戦くらいは実装してほしかった。<br />もっと他の人のチームも見てみたかったのに、すれ違いだけではあまりに勿体無い。<br />システム的に無理だったんですか？<br /><br />システムといえば、細かいバグが目に付きました。<br />特にプレミアム対戦後のバグは何とかしてほしかったです。<br />チームが消える事を警戒して、気軽にできない。<br /><br /><br /><span style="color:#00FFFF;">～総評～</span><br />とまあ、いいところはよく、悪いところは悪く書いてみましたが、<br />全体を通してみても、利点の方が目につく、とても良いゲームだったと思います。<br />キモはやはり、チーム編成と必殺技です。<br />地上最強のチームを結成する楽しみは、一度皆さんもお楽しみあれ。<br />そしてすれ違いして下さい。<br /><br /><br /><br /><br />というわけで、<br /><strong><span style="color:#FF0000;">イナズマイレブン２～脅威の侵略者～　ファイア</span><br />くろがねひろのイレブン日誌</strong><br /><br />は、ひとまず、これでお終いです。<br />最後に、円堂の言葉を借りて、しめさせて頂きたいと思います。<br /><br /><br /><span style="font-size:large;"><strong><span style="color:#FF6500;">「サッカー、やろうぜ！」</span></strong></span><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />さて、レアウェア集めでも始めるか

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<title>くろがねひろのイレブン日誌 さいしゅうかい</title>
<description>はつかめにして最終回</description>
<dc:subject>プレイ日記</dc:subject>
<dc:creator>くろがねひろ</dc:creator>
<dc:date>2009-12-08T16:24:12+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
はつかめにして最終回<br /><br /><br /><a name="more"></a>ダークエンペラーズのメンツは、例外なく全員がスキル持ち。<br />そして顔が全員変わっています。これが、人間の限界を引き出すエイリア石の影響か？<br />半田とマックスはあまり変化が無いんですが、染岡のモミアゲの進化と少林のクリーチャーっぷりがすげえ。<br /><br />実はこの時、9章から引き続きでプレイしていて、時刻は深夜。<br />もう手っ取り早くクリアしてしまいたい気が満々でありまして、<br />レベル上げもしていなけれチームの編成も全く変えていません。<br />ダメでもともとの挑戦です。<br /><br />メンバー<br />GK　円堂<br />FW　霧隠　豪炎寺　吹雪　メアリー　<br />MF　荒谷　一之瀬　鬼道　辺見<br />DF　壁山　土門<br />あえて立向居ではなく円堂をGKにする暴挙。<br /><br />試合開始。ラスボスというだけあって、さすがに（LV上げしていないからそう感じるだけ）強い。<br />パス回しさえ上手くできれば繋がるものの、技の競り合いになったら不安が残る。<br />ジェネシスより、技は弱いはずなのに。<br />シュートまで持ち込んだかと思いきや、宍戸のジャッジスルー2か、はたまた影野のかごめかごめが飛んでくる。<br />前半20分を回らんとしたその時、鬼道にシュートのチャンスが。勿論デスゾーン2を選択。<br />対する杉森は、ダブルロケット。破られるかと思いきや、GOAAAAAL!!!　これは入りました。<br />点差はここで1-0でこちらのリードで後半へ。<br /><br />合間にイベントが発生。<br />新しく得た力に驕る風丸、宍戸、染岡、マックスの四人。<br />それを真正面から否定するる円堂。かつての仲間達の姿が回想で出る演出は卑怯です。<br />風丸の「だまれえっ！！」の叫びが悲痛だなあ……。<br /><br />後半戦。<br />あとは一点を守りきればこちらの勝利！　と余裕かまし始めましたが、これが間違いでした。<br />ボールが半田に渡り、モグラシャッフルでどんどん突破される雷門イレブン。<br /><span style="color:#000000;">スイカはやめてくれ半田ｗｗｗｗｗｗ</span><br />突破を阻止するもかなわず、シャドウのダークトルネードが炸裂。<br />これならば円堂のマジン・ザ・ハンドで破れるだろうと踏むも……マジン玉砕。<br />点差は1-1、同点へと戻ってしまいました。<br />そのまま点差をつけることもできず、同点のまま試合は……延長戦へ。<br />ここでゲームオーバーかと思ったら、まだチャンスはありました。<br /><br />延長戦前半は、思うようにボールを回せず、TPも尽き、絶体絶命。<br />こちらのシュートも、杉森のシュートポケットに止められる始末。<br />前半終了。点差は変わらずで後半突入。本気で後がありません。<br />同点での終了の先に待ち受けているのは、ゲームオーバー。<br />フォワード陣のTPも尽き、突破もままならず、頼りになるのはパス回しだけ。<br />しかし、後半も終了にさしかかったその時、豪炎寺にボールが回ってきました。<br />場所はゴール間近。もしものため、彼のTPは残していましたが、爆熱ストーム分のTP……残存！<br /><br />当方に、シュートの用意あり！<br />迷う事無く爆熱ストームを選択。<br />対する杉森も与力を残しており、シュートポケット。これで入らなければ、雷門の敗北。<br />運命の一瞬です。<br /><br /><br />相手のバリアにボールが触れる<br /><br />シュートポケットは成功がわかりやすい<br />この後にカメラが変わる＝技の成功<br /><br />直後、真っ赤なオーラを纏うボール<br />カメラ、変わらず<br /><br />そのまま加速し、杉森を直撃<br /><br />見事、シュートポケットを破りました。<br /><br />GOAAAAL!!!　点差は2-1。試合も終了間際、鮮やかな決勝点が決まりました。<br />これ、台本じゃね？　と紛うかのような展開です。<br />直後にホイッスルが鳴り、試合終了。劇的な勝利をおさめました。<br /><br />試合後、ムービーが。今までのものよりも、音質がいいです。何ゆえ？<br /><br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF6500;">「思い出せ、皆ーッ！！」</span></span></strong><br /><br />と吼え、謎のオーラを放出する円堂。<br />同時に、ダークエンペラーズの面々の脳裏に、ある言葉が蘇ります。<br /><br /><strong><span style="color:#CB6500;">「サッカーやろうぜ！」</span></strong><br /><br />いつも円堂が皆に言っていた言葉。<br />勝利に固執するあまりに忘れていた、サッカーを楽しむ心を思い出せという、円堂の叫びです。<br />まるで呪縛から解き放たれたかのように、風丸は円堂に礼を告げ、倒れ伏します。<br />決死の叫びが、届いた。研崎の洗脳から解き放たれたのです。<br /><br />警察にお縄を頂戴される研崎君。去り際まで小物臭しすぎです。<br />黒幕も去り、残った敵はダークエンペラーズのメンバーとなりました。<br />彼らの処遇はどうなるのか……と言っても円堂の事だから言わずもがな。<br />一度は道を踏み外した仲間達を咎める事無く、手を差し伸べます。<br />この器の大きさこそが、円堂守という男。<br />栗松も思わず「キャプテンにはかなわないでやんす！」とえびす顔。<br /><del>ていうかお前かよ。せめて他の人にしてくれ。</del><br />胴上げされる円堂を響木監督は彼を「世界一……いや、宇宙一の『サッカーバカ』」と称し、<br />総理と、フィクサーズの面々も談笑。<br /><br />一段落ついたところで、円堂が最後に一言。<br /><br /><strong>「さあ、みんな！　サッカー、やろうぜ！」</strong><br /><br />その言葉に引き寄せられるように、集まってくるメンバー、雷門中学校の生徒。<br />サッカーを通じて、また皆が一つになります。<br />最後は徐々に視点が上昇し、宇宙で稲妻の星座がキラリ。<br /><br />エンディングは、ファイアのEDテーマ　流星ボーイで〆。<br />スタッフロールで流れる映像で、本編の思い出が蘇ります。<br />太陽ボーイの方も聴いてみましたが、ノリがいい分、こっちの方がお気に入りです。<br /><br />短いようで、長かった、イナズマイレブン２。<br />やっと、遂に、ストーリーモード・クリアです！<br /><br /><br /><br />プレイ日記はここで終了となりますが、次回は、イナズマイレブン２の総評でも書きたいかと思います。<br />久々に楽しめたゲームだったので。

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<title>くろがねひろのイレブン日誌 じゅうくにちめ</title>
<description>フライ級タイトルマッチ、内藤が負けてしまいましたね。勝負が決した瞬間、私もテレビの前で「ふざけんな」と憤慨はしましたが、冷静に見終わってみても、やはり興穀の優勢だよなと思ってしまいます。顔も変形するくらいにやられてましたからね。両者、お疲れ様です。……それにしても興穀は、人間的に成長したなあ。</description>
<dc:subject>プレイ日記</dc:subject>
<dc:creator>くろがねひろ</dc:creator>
<dc:date>2009-12-04T16:33:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
フライ級タイトルマッチ、内藤が負けてしまいましたね。<br />勝負が決した瞬間、私もテレビの前で「ふざけんな」と憤慨はしましたが、<br />冷静に見終わってみても、やはり興穀の優勢だよなと思ってしまいます。<br />顔も変形するくらいにやられてましたからね。<br />両者、お疲れ様です。<br /><br />……それにしても興穀は、人間的に成長したなあ。<br /><br /><br /><a name="more"></a><strong>十章</strong><br />雷門町に帰ってきたイレブン。<br />まるで世界を救った英雄……いや実際にそうか、<br />まあ英雄のような歓迎を受け、凱旋します。<br />中学校では、総一郎が祝勝会の用意をしてくれているそうです。<br />これで全てが終わるんだと喜び勇んで、中学校に入りますが、人っ子一人いないもぬけの殻。<br />偶然見かけた雷門の教師曰く「学校は休みなので、生徒は学校に帰している」との事。<br />マネージャー達が、総一郎に直接話を聞くため、ここで一旦別行動になりました。<br />円堂達は、入院組に報告するために病院へ。<br />ここで少し、きな臭くなってきます。<br /><br />風丸達の入院していた病室に入るも……誰もいない、もぬけの殻。<br />お医者さんから、彼らはリハビリで河川敷によく行くと情報を入手し、行き先変更。<br />きな臭さが大分強まってきました。<br /><br />河川敷に行っても、入院組の子達はどこにもいません。<br />それでも捜索を続ける円堂達は、とあるものを発見します。<br />破裂したサッカーボールの破片です。見るや否や驚く円堂達。<br /><span style="color:#333333;">いや、ボール破裂するよりも、もっとすごい事を見てきたし、したよね、君たち。</span><br />と、次の瞬間、鉄塔広場から轟音が。<br />相次ぐ不審な出来事に、きな臭さマックスというかもうバレバレなんですが、もう少し付き合いましょう。<br /><br />到着した鉄塔広場。街のシンボルだった鉄塔は、無残に破壊されていました。<br />その近くには、脱ぎ捨てられた、雷門のユニフォーム。<br /><del>まさか、脱がされて何かされたのでは。</del><br />これまでの所業の犯人が確定した所で、雷門中へと急ぎますが、あのエージェント達が通せんぼ。<br />まだエイリアは生きていたようです。<br /><br />雷門中に着いた円堂達ですが、彼らを待っていたのは、エージェントに捕まったマネージャーでした。<br />なんと不埒な事を。助けなれば……と踏み出した雷門イレブンを遮るかのように、突如黒いローブの集団が。<br />口を揃えて「我らと戦え」としか言わない彼ら。<br />まあ彼らを倒さないとマネージャーの命が危ういので、必然的に勝負を受ける事に。<br /><br />黒フードの集団は、全員同じ顔でプロフィールは一切不明。<br />戦闘中にも顔は一切出ませんが、足は出ます。何故か中はユニフォームなのが違和感たっぷり。<br />もしや彼らの正体が……で、二回戦目があるという展開かと思いきや、それはハズレ。<br />ローブを剥ぎ取り、顔を確認すると……見覚えのある顔。<br />あれ、雷門のOBです。<br />彼らはどうやら、今の今まで洗脳されていたようです。<br />じゃあ、あの雷門ユニは一体何なんだろう、説明つかないじゃんと疑問を抱く間もなく、今度は空からヘリの大群が……<br />ロープから降下してきら11人の黒いローブの男たちと、研崎竜二。<br />「雷門の皆さんに挨拶をしなさい」の命令に従い、一斉に男たちはローブを取り去ります。<br />そこには<br /><br />宍戸　影野　半田　少林　マックス　染岡　栗松<br /><br />途中退場した雷門メンバーが見事に揃い踏み。<br />そして彼らを束ねるのは……風丸でした。<br />髪を下ろしたその顔は、どこか邪な雰囲気をかもし出しています。<br /><span style="color:#000000;">闇落ちが好きな腐女子の皆さんは、大歓喜間違いなし。</span><br /><br />あと、数合わせの杉森（たしけ）　西垣　シャドウ。<br />何ゆえこの三人なんだろう、と思ったら、三人ともアニメで顔出しあった事を思い出し納得。<br />これはアニメ見ていないとわからないよな……。<br /><br />久しぶりの再会は、お互い敵同士でのものとなってしまいました。<br />エイリア学園と戦うも、力及ばなかった彼らがとった選択は、<br />エイリア石によるパワーアップという魔道だったのです。<br />吉良星二郎の手を離れた研崎は、己の私欲の達成がために、風丸達の弱みに付け込み、洗脳。<br />「ダークエンペラーズ」を秘密裏に結成していたのですって。<br />うわー、いくらなんでもいきなり過ぎるー。<br />確かに「今までの仲間」は最後の敵にはうってつけ、王道かもしれませんけど、<br />風丸達の描写も大した無くの登場とはこれいかに。<br /><br />まあ、疑問は置いておいて、ラスボス戦に取り掛かるとしましょう。<br />去っていった瞳子監督に代わり、指揮をとるのは響木監督。復活です。<br />「全員、ヘタな試合をしたら許さんぞ！」と喝を入れる姿は貫禄あります。<br />やっぱり監督は響木さんの方がいいな。<br /><br /><br />次回、ダークエンペラーズ戦。

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<title>内藤おおおおおぉぉぉ</title>
<description>フライ級タイトルマッチ内藤vs亀田 観戦中。スポーツには食指が動かない性分なのですが、亀田一家が絡むと話が変わる。メディアでの亀田一家がちょっといけ好かないので、内藤選手には是非とも勝って欲しいところです。亀田一家で一番嫌いなのは親父の史郎だけどな。</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>くろがねひろ</dc:creator>
<dc:date>2009-11-29T20:39:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
フライ級タイトルマッチ<br />内藤vs亀田　観戦中。<br /><br />スポーツには食指が動かない性分なのですが、<br />亀田一家が絡むと話が変わる。<br />メディアでの亀田一家がちょっといけ好かないので、<br />内藤選手には是非とも勝って欲しいところです。<br /><br />亀田一家で一番嫌いなのは親父の史郎だけどな。<a name="more"></a>

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<title>くろがねひろのイレブン日誌 じゅうはちにちめ 九章</title>
<description>久々のプレイ日記。一まとめにしたかったので、そこそこ長くなっています。</description>
<dc:subject>プレイ日記</dc:subject>
<dc:creator>くろがねひろ</dc:creator>
<dc:date>2009-11-22T23:45:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
久々のプレイ日記。<br />一まとめにしたかったので、そこそこ長くなっています。<br /><br /><br /><a name="more"></a>研究所4F　遂にザ・ジェネシスの待つ、サッカーのフィールドがある部屋へと到着しました。<br />勿論、彼らを率いていた吉良　星二郎も、そこに。<br />同時に星二郎から語られた新事実……それはエイリア学園の生徒は<br />孤児院「おひさま園」の子供達が強化を受けたものだったという事だったのです。<br />某百科事典風に言うと<br /><em>エイリア学園とは、レベルファイブ製作のゲーム『イナズマイレブン』『イナズマイレブン2 脅威の侵略者』に登場する架空の学校である。</em><br />ってわけね！<br /><br />……これ聴いて「嘘……だろ？」と、円堂達のように大真面目に驚いた人は何人いるんでしょう。<br />少なくとも私はそんな気はしませんでした。<br />だって、デザーム様とかゴルレオなんて、明らかに子供じゃないし、<br />ギグやファドラは骨格的にちょっとおかしいじゃん。<br />ジェネシス（ガイア）に限定するとしても、ウィーズには違和感しか感じませんわ。<br /><br />と、突然作動する部屋のビジョン。<br />どうやら星二郎はこの戦いを全国に生中継OAする事でジェネシスの強さを示し、<br />自分の計画を確かなものにする魂胆のようです。<br />暴走し始める星二郎を、サッカーを破壊の道具にすることを止めるため、<br />そして正しいもののために、ザ・ジェネシスとの戦いの幕が切って落とされます。<br />ちなみにこのとき、円堂をフィールドに、立向居をキーパーにしないといけません。<br />これからやる人、要注意！<br />ジ･アースを決めないといけないとはいえ、これは不愉快。<br /><br />エイリア石でのパワーアップを封じ、遂にまともな戦いが始まった……<br />……はずですが、それでも流石はジェネシス。強い。<br />必殺技の優先度が高すぎなせいで、こちらの最強技も容易に競り負けてしまいます。<br />ライトニングアクセル・サザンクロスカット連発は脅威の一言。<br />更に序盤はイベントを発生させなければならないようで、<br />発生させなければ、前半でいかなる点差でも負けてしまいます。<br />というかそれで一度負けました。ゲームオーバーかと思ったらそんな事もなかったんです。<br />これからやる人、要注意！　<del>大事なことなので二回言いました！</del><br /><br />全力で放った吹雪のウルフレジェンドも、鬼道のデスゾーン２も防がれてしまいます。<br />「お前ら、やる気あんの？」と、一行を嘲るちびっ子キーパー・ネロ。<br />残す手段はやはり、大介の遺した究極最終奥義・ジ・アースのみ。<br />何とか敵のディフェンスをかいくぐり、円堂にボールを渡し……さあ、いよいよジ・アースのお披露目です。<br />見た目はスーパーノヴァと結構似通ってますね。宇宙に対しこちらは大地ですが。<br />渾身の究極奥義は見事、ネロの防御を破り、ゴール。<br />しかし、相手も黙っていません。<br /><del>仕様で</del>いきなりボールが運ばれ　敵陣の前にボールを持ち、立つグラン。<br />そう、敵の超必殺・スーパーノヴァも自動的にお披露目です。<br />いつぞや見た、人類滅亡のMADにでも使えそうな光弾が襲い掛かります。響く瞳子の叫び。<br />対する立向居は、この状況を前に、悠長に一人回想。<br />一度陽花戸でジェネシスと相対した時は、何故ムゲン・ザ・ハンドを出せたのか……<br />河川敷でのOBから言われた「楽しんでやれ」の言葉を一緒に思い出し、今度こそ、発動を試みます。<br /><br />合掌を行うと同時に現れたのは、円堂のものと同じオレンジ色の手のオーラ。<br />オーラが周囲に展開するその姿はさながら千手観音。<br />敵から放たれたシュートに、手が次々と喰らいつき……最後は立向居がしっかりとキャッチ。<br />土壇場でムゲン・ザ・ハンド、成功です。<br />格好いい技なんでしょうが、ガチ向居が出したせいでしょうか、あまり格好良く見えない。<br /><br />前半は何とか乗り切るも、後半にイベントが発生、ジェネシスのTPとGPが全回復。<br />ただでさえ強い奴らの必殺が、再び牙をむきます。<br />極めて強力なドリブル技を持つアークやコーマ、クィールにはボールを渡さないようにしましょう。<br />攻め込まれた場合は、ドリブル技を持っていないウィーズにボールを回させ、<br />そこを奪えば何とか繋ぎなおす事はできるはず。<br /><br />そんなこんなで苦戦した試合。<br />相手のバーニングは正直キツかったですが、何とか1-0のまま持ちこたえました。<br /><br />勝利後、吉良星二郎が今回の計画に至った経緯が語られました。<br />昔、アメリカで活躍してた一人息子がいたのですが、交通事故で亡くなってしまいました。<br />しかし、政府はその事故そのものを、もみ消してしまったのです。<br />星二郎はプッツン。自分と息子を酷い目に遭わせた政府への復讐心が高まり、今回の犯行に至ったのだと。<br />財前総理をターゲットに絞ったのは、彼が日本の政界のトップであったから……だったのです。うーん、切ない。<br />で、その星二郎の息子の名前は「ヒロト」。<br />息子の面影を見て、グランにつけられたものだったのです。<br />ここでエイリア学園関連の謎がスッキリしました。<br /><br />紆余曲折ありつつも観念した星二郎は、警察へと連行されます。<br />その彼に「私、待っているよ」と涙で伝える瞳子監督。<br />これでエイリア学園も消滅、丸く収まるかと思いきや、そうはいきませんでした。<br />まあこういった状況でのお約束で、研崎が研究所の爆破スイッチを押してしまいます。<br />崩壊し始める研究所でただ一人絶望し「終わりだ……」と嘆くウルビダ。<br />勿論、円堂はそんな彼女も放っておくはずはなく、彼女に手を差し伸べます。<br />円堂の熱意に心が解かされたのか、円堂の手を握り返すウルビダに、ちょいとホロリときました。<br /><br />崩壊する峠にて、キャラバンを全速力で走らせる古株さんがいい味出しすぎです。<br />キャラバンから星の使徒研究所の距離がいい具合に離れたところを見計らったかのように<br />研究所は大爆発を起こし、跡形も無く消え去りました。<br />立ち上る朝日と共に、それを見つめるイレブン達。<br /><del>そんな長い時間戦っていたんだ</del><br />一つの戦いが、終わりました。<br />瞳子監督は、グランを連れて一旦退場。<br />九章も終わり、流星ボーイ……とはいかず、次回予告。<br /><br />本当の最終章・十章が残っていました。<br />最後の相手は……ここまで来れば見当つきますが、はたして。

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<title>リザルト</title>
<description>～第２回ポップン映画祭～行ってきました。</description>
<dc:subject>ゲーム記</dc:subject>
<dc:creator>くろがねひろ</dc:creator>
<dc:date>2009-11-21T23:40:59+09:00</dc:date>
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<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">～第２回ポップン映画祭～</span></span></strong><br /><br />行ってきました。<br /><br /><br /><a name="more"></a><strong>一回戦</strong><br />課題曲・スターヒーローH<br />自分のプレイ順番は、一番最後。<br />次々とパーフェクトが出る中、プレッシャーでしたが<br />結果はベストスコアに近い点数で、幸先いいスタートです。<br />その甲斐あってか、2位で通過できました。<br /><br /><em>イベント</em><br />スタッフの方々の掲示したミッションに挑戦。<br />趣向を凝らした様々なミッションがあって、見ている側としても楽しかったです。<br /><br /><strong>二回戦</strong><br />当日発表の課題曲が、ここで発表。<br />女性部門は参加人数の関係で省略。男性部門のみの試合となりました。<br /><br />課題曲・サイバーウェスタンH<br />プレイ順は一番最初。始めというのもプレッシャーです。<br />ハイスピはいつもより早めの4.5にしたら、ベストスコアを更新。<br />これはいけると思い、相手のプレイを見るも……<br /><br />相手の方のベストスコアが、その時点での自分のスコアを上回っていました。<br />「うわ、これは越されるなあ」<br />と、正直、ここで負けを覚悟しましたが……<br /><br /><strong>なんと、二回戦通過してしまいました。</strong><br /><br />まさか、行けるとは思っていませんでした。<br />ただただ、ビックリです。<br />もう一つの課題曲は、ハードアクションEX。<br />あっちの方が密度濃いので、サイバーウェスタンの方でよかったか。<br /><br /><br /><em>イベント後半</em><br />後半、再び掲示されるミッションに挑戦。<br />前半は傍観決めていましたが、後半は参加しようと意気込み。<br /><br />そして現れた課題<br />『DDR EXを、一曲ずつ交代でクリアせよ！』<br /><br />交代のタイミングが面白そうなので、これに迷わず立候補。<br />組んだもう一人の方と、ハイスピのタイミングなどを話してから、開始。<br />交代のタイミングも結構余裕が取れ、危なげなく突破できました。<br />成功の景品は、シロップでした。氷にかけるんですって！<br /><br />パフォーマンスプレイをせよ、<br />リザルトに8、3つを付けろ、<br />チャレンジポイントを80でクリアせよと、<br />様々なミッションが登場し、遂に最後のミッションが発表になりました。<br /><br />「サイレントEXを、1人1個ボタンの割り当てでクリアせよ」<br /><br />これは参加するっきゃないでしょうということで立候補。<br />考える事は同じだったのか、次々と者が出てきます。<br />次々とボタンに群がり、完成したその絵面は滑稽そのもの。<br />9人がかりで42の大台をクリアできるか……<br /><br />一回目・撃沈。<br />「皆の気持ちが一つになっていないからだ！」というわけで仕切りなおし、二回目に挑戦。<br />今度はいい所で落ちてしまいました。<br />ここでチャレンジ終了……となるとやはり後味が悪い。<br />という事で、アンコールの三度目の挑戦。<br />二度ある事は三度あるとなるか　三度目の正直となるか……<br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/silent9.jpg" target="_blank"><img src="http://ganezosui.up.seesaa.net/image/silent9-thumbnail2.jpg" width="150" height="112" border="0" align="" alt="silent9.jpg" onclick="location.href = 'http://ganezosui.seesaa.net/upload/detail/image/silent9-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br /><br />見事、ボーダークリア。沸きあがる歓声。<br />何だか、巨大な敵を打ち倒した爽快感が、達成感がありましたｗ<br />そういえば、ポップンは本来なら多人数プレイ推奨なんですよね！<br />だからこんなプレイもありだよね！！<br /><br /><br /><strong>決勝戦</strong><br />男性・女性部門に分かれて一対一、二曲のスコア勝負の決勝戦。<br />ジャンケンでの結果、最初の一曲目は相手側が決める事と相成りました。<br />一方自分が得たのは、オプション指定の権利。<br /><br />女性部門ではオプションの縛りはありませんでしたが、自分は使わせていただきました。<br />空気読まなくて申し訳ありません。でも使うっきゃないと思ったんです。<br /><br /><span style="color:#00FF00;">決勝戦・課題曲1　A.I KIDS EX</span><br />オプション縛り　ハイスピ2倍　キャラポップ君<br /><br />程よいところでハイスピを縛りましたが、まさか低速曲を選ぶとは。<br />逆に慎重にプレイできて結果はオーライでしたが、GREAT出るたびにヒヤヒヤしましたわ。<br /><br /><br />次は自分が課題曲を決める番になりました。<br />相手方の適正レベルを吟味しつつ、選択した曲は……<br /><br /><span style="color:#00FF00;">決勝戦・課題曲2　ウォートラントルーパーズEX</span><br />オプション縛り　なし<br /><br />相手方は縛りをしなかったという事で、余計に罪悪感が。<br />ほんと、すみません。<br />この曲は、いつも通りの落ち着いたプレイが出来ました。<br />一、二回戦のプレッシャーがウソのようです。<br /><br /><br />二曲のプレイの結果……なんと<br /><br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FFFF00;">優勝</span></span></strong><br /><br />してしまいました！！<br />初の大きな大会で、初優勝ですよ。<br />自分でもいまいち信じきれない。夢でも見ているようです。<br />嬉しいというより、驚きの方がまず先に来ました。<br />やっと「ああ、優勝したのか」と実感したのは、表彰式の後に景品が渡されてからでした。<br />その後は話題賞や新人俳優賞と、各賞の授賞式の後、記念撮影で終了。<br /><br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">大会を終えて</span></strong><br />自分の最も得意なゲームで<br />所詮はゲームですが、得意とする分野で頂点を取った。<br />ですが、酷な言い方だと「あくまで、この大会の中だけでの優勝」に過ぎないわけです。<br />私自身の実力なぞ、全国の、いや道内のトップランカーの方々に比べたらカス同然、<br />というか今回の参加者の中でも微妙な方なのでしょう。<br />別の大会に出ても、正直、優勝などは出来る気がしません。<br /><br />それでも、今大会では、誇れる実績を残せました。<br />自分に尽くせるベストを尽くした結果が実ったのです。<br />今ではそれが素直に嬉しく思えます。<br /><br />最後に<br />今大会、運営に携わったスタッフの皆様<br />今大会の参加者の皆様<br /><br />その中でも<br />ポプともの登録を了承して頂いた二回戦で当たった方<br />DDR EXの協力プレイにて、一緒に組ませて頂いた方<br />そして、ポプともを了承して下さった、決勝戦のお相手・Pさん。<br /><br /><span style="font-size:large;"><strong><span style="color:#FF6500;">ありがとうございました！</span></strong></span><br /><br /><br />皆さんとやった、サイレントEX、忘れられませんｗ

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<title>大会出てきます</title>
<description>DSが戻ってきたッポ～。ピッカピカの新品になって戻ってきました。LRボタンも正常に動いて、気持ちいいッポ～。DMCと当て屋の椿目当てで立ち読みしているヤングアニマルですが最新号の『恋愛怪談サヨコさん』が、個人的に大ヒット。ホラーは不可ですが、幽霊を題材にした作品、結構好きなんです。主人公とヒロインの距離感が何とも言えない。もどかしくもあり、逆に心地よくもある。ヒロインのサヨコさんも、とっても可愛らしいんですが稲葉君も可愛い。本題はそうでなく。明日、ポップンの大会に、行ってきま...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>くろがねひろ</dc:creator>
<dc:date>2009-11-20T21:14:22+09:00</dc:date>
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DSが戻ってきたッポ～。<br />ピッカピカの新品になって戻ってきました。<br />LRボタンも正常に動いて、気持ちいいッポ～。<br /><br />DMCと当て屋の椿目当てで立ち読みしているヤングアニマルですが<br />最新号の<strong>『恋愛怪談サヨコさん』</strong>が、個人的に大ヒット。<br />ホラーは不可ですが、幽霊を題材にした作品、結構好きなんです。<br />主人公とヒロインの距離感が何とも言えない。<br />もどかしくもあり、逆に心地よくもある。<br /><br />ヒロインのサヨコさんも、とっても可愛らしいんですが稲葉君も可愛い。<br /><br /><br /><br />本題はそうでなく。<br /><br /><span style="font-size:large;"><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">明日、ポップンの大会<br />に、行ってきます。</span></span></strong></span><br /><br />アルカディア公認で行われる大会です。<br />猛者もひしめいているでしょう、いい結果が残せるかどうかはわかりませんが実績残して悔い遺さず。<br />やれるだけやってみます。<br /><br />あ、もしよろしければ大会で会うであろうポッパーの皆さん、<br />是非、ポプともになりましょう。<a name="more"></a>

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<title>くろがねひろのイレブン日誌 じゅうななにちめ 九章</title>
<description>長く使ってきたDSが故障しました。Lボタンもきかず、充電をしたら下画面のタッチパネルが狂い挙句の果てには上画面にノイズが発生。こりゃいかんということで、急遽修理に出しました。長年使ってきたのでガタきたのでしょう。そのせいか、モチベーションが上がらず、しばらく更新休んでました。それまでガッツリプレイしていた分のプレイ日記は大分書き終えたというかもう九章終わりまでは書いていたんですが、怠けてました。そんなわけで、今日は星の使徒研究所特集。</description>
<dc:subject>プレイ日記</dc:subject>
<dc:creator>くろがねひろ</dc:creator>
<dc:date>2009-11-10T16:31:38+09:00</dc:date>
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長く使ってきたDSが故障しました。<br />Lボタンもきかず、充電をしたら下画面のタッチパネルが狂い<br />挙句の果てには上画面にノイズが発生。<br />こりゃいかんということで、急遽修理に出しました。<br />長年使ってきたのでガタきたのでしょう。<br /><br />そのせいか、モチベーションが上がらず、しばらく更新休んでました。<br />それまでガッツリプレイしていた分のプレイ日記は大分書き終えたというかもう九章終わりまでは書いていたんですが、怠けてました。<br /><br />そんなわけで、今日は星の使徒研究所特集。<br /><br /><br /><a name="more"></a>遂に星の使徒研究所へ到着。<br />瞳子監督のガイドのもと、奥へと進んでいきます。<br />上画面のマップは真っ暗なので、ほぼ手探りの状態。<br />そして相変わらずサッカーバトルで出現する敵たち。メンツは樹海で出たものと同じ。<br />何で普通の奴らがこんな所にまでいるわけ？　お前ら、エイリア学園に操られてでもいるのか？<br /><br />まずはジェネシスの戦力をダウンさせようと「エイリア石」のある部屋へ。<br />侵入と同時に閉まる部屋。おお、なんというお約束。<br />しかし、立ちはだかるのはあらかじめ配備されていたと思わしき警備ロボットが。<br />「排除！　排除！」とお決まりのセリフを放ちながら、戦闘開始。<br />ああ、やっぱり戦闘手段はサッカーなのね。さすがイナズマ。<br /><br />機械で構成されたそのチームの名は『警備マシンズ』って、まんますか。<br /><span style="color:#000000;">サッカーつながりでギャグマンガ日和のウンコズを思い出すね</span><br />実力は前に戦った世宇子はおろか、イプシロン・改にさえ及ばない力。<br />ここまで来たパーティーなら、どうということはありません。<br />むしろ、ここで解禁する、デスゾーンの正統進化・鬼道のデスゾーン２と<br />アツヤと共に編み出した吹雪のウルフレジェンド、二つの究極奥義の見せ所です。<br />相手の必殺も、所持数はほとんど一つな上、貧弱極まりない。<br /><br />警備マシンを難なく退ける雷門イレブン。<br />瞳子監督に連絡を取ろうとしますが、あれれ、おかしいな　繋がりません。<br />仕方なく閉まった扉の前で立ち往生。<br />まさか自分達を閉じ込めるつもりじゃないのかと、一行に再び瞳子監督への不信感が募り始めます。<br />連絡が通じない事を心配し、危険を冒して向かってくる彼女に気付かないまま。<br /><br />ここで歳をとるのかという冗談めいた発言まで出始めた雷門イレブンをよそに<br />やっと扉に着いた瞳子は、ロックを解除しようとしますが、やはりお約束で扉は開かない。<br />ならばと彼女がとった最後の手段は、力ずく。<br />心配する女子マネージャーを振り切り、帯電して高熱を保った扉を見事にこじ開けました。<br />赤く腫れた瞳子監督の手を見、雷門イレブンの彼女への信頼は、深まったのでした……。<br />いやあ、この熱い展開に、私も帯電しそうです。<br />奥のエイリア石の前で、瞳子監督と星二郎の関係も明らかになり、エイリア石を破壊。<br />いよいよジェネシスとの決戦の機運が高まってきました。<br /><br />次回、ジェネシスとの決戦。<br />勝つことできるのか？　技的に無理があるぞ。

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<title>くろがねひろのイレブン日誌 じゅうろくにちめ 九章</title>
<description>今更ながらだけど、アニメイナズマの新OPが神すぐる。最後の絶対連呼で敵校が出る演出はにくいねえ！神過ぎて色々出た。小さい方？ それならまだよかったよ……</description>
<dc:subject>プレイ日記</dc:subject>
<dc:creator>くろがねひろ</dc:creator>
<dc:date>2009-10-27T21:27:40+09:00</dc:date>
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今更ながらだけど、アニメイナズマの新OPが神すぐる。<br />最後の絶対連呼で敵校が出る演出はにくいねえ！<br />神過ぎて色々出た。<br /><br />小さい方？　それならまだよかったよ……<br /><br /><br /><a name="more"></a>脅威の必殺をジェネシスに見せ付けられ、更なる士気低下に陥る雷門イレブン。<br />そこに瞳子が、驚くべき案を持ちかけます。<br /><br /><em><span style="color:#FFCB00;">「円堂君、あなたにはキーパーを辞めてもらうわ」</span></em><br /><br />正義の鉄拳を完成させて間もなく、突然のポジション移動通達。<br />漫遊寺の監督が言っていた『キーパー以外の可能性』の伏線、ここで出てきました。<br />立向居の素質を見込んでの事なのでしょうか。<br />鬼道も「お前はリベロになれ」と、瞳子監督の意向を汲み取ります。<br />（このとき、一之瀬の解説があり。ちびっ子の諸君、よかったね！）<br />GK一筋で生きていた円堂に対し、少し酷ではないか。<br />それに対して円堂、反抗するかと思いきや、意外過ぎるほどにあっさりと「わかった！」。<br />本人も「キーパーは立向居がいるから」とは言っていますが、本心はさて。<br /><br />リベロ転向を告げられても、いつもの調子で円堂は立向居と特訓を重ねますが……<br />その本心はやはり悔しさもあったようです。<br />だからといって、リベロ転向には否定的なわけでもなく、<br />今は天国にいる大介の成しえなかった偉業を成し遂げようという強い意志がそこにはありました。<br />円堂　守。中学生ながら、なんと芯のしっかりした子よ！<br />夏未お嬢とのコイバナフラグが立ちそうになるや否や、突然キャラバンに召集が。<br /><del>まあ、コイバナなんていらないわな。</del><br /><br />そこに待っていたのは財前総理。<br />彼の口から明かされたのは、今まで隠されていた、吉良　星二郎の恐るべき計画でした。<br />彼は裏で兵器の取引を行っていて、今までも財前総理に脅迫付きで商談を持ちかけていたとの事。<br />総理が序盤にエイリア学園に拉致られた歳、見た「危険すぎる」ものは、数多の兵器だったのです。<br />星二郎は、本気で戦争を引き起こそうとしているようですが、肝心な動機は謎のまま。<br />これも、星の使徒の研究所に行けば明らかになる事なのでしょう。<br />出発の前に全員集合し、士気を高める一行。すると温かい光が。<br />これはもしや、ジ・アースの完成フラグか。<br /><br /><del>自殺の名所</del>　富士の樹海。<br />イナズマイレブンに相応しくはないような、ダンジョンが登場しました。<br />星の使徒研究所まで、キャラバンで突入する為、道を阻む川の向こう岸にある、<br />「いかにも橋にして下さい」と言わんばかりの大木のもとへ向かう事に。<br />樹海の敵は、必殺技も積極的に使ってくるので、こちらも惜しまず必殺を使わないと<br />ただのバトルにも敗北する有様です。<br /><br />橋をかけるまでは大したイベントも無く、ダンジョンも長いため、冗長な展開になります。<br />しかし各地に落ちている宝箱に入っているものは使えるもの揃い。<br />やっと橋をかけ、出発するためキャラバンへ戻ると、吹雪のイベント。<br />未だに自分の存在意義を問い、ジ・アースの未完成の原因までも自分だと思いつめる吹雪を救ったのは、豪炎寺。<br />その他、会話の盗み聞きに励んでいた仲間達も集合。<br />一人で重荷を背負おうとする吹雪を励まし、遂に彼もそれに答えました。<br />同時に、彼の内部にいたアツヤの影もそれを見届けた後に姿を消し、<br />吹雪はエースストライカー<strong><span style="color:#98FFFF;">『吹雪　士郎』</span></strong>として覚醒。<br />髪型はアツヤの面影が残っていますが、言動は士郎そのもの。<br />ポジションはFWに必殺技も、二人の持つものが融合し、使いやすくなっています。<br />さあ、いよいよ星の使徒の研究所に潜入するわけですが、そこへ響木監督が。<br />駆けつけた彼は、エイリア学園の事を独自に捜査していたらしく<br />「この中に我々を裏切った者がいる」と、お決まりのセリフまで口にして、あたかも探偵のような素振り。<br /><br />そして次の瞬間「それは……お前だ！」と指を差した先には……瞳子監督が。<br />その時の場面の陰影が、何だか嫌だった。<br />裏切りの詳細等は明らかにされないものの、エイリア学園の事を妙に知りすぎている事、<br />究極奥義の完成を待たずしての敵本拠地突入を指示した事。<br />二つの事項と、先の響木監督の言葉により、瞳子への疑心が一気に高まってしまう一行。<br />いざ突入のその前に、大きな士気低下を助長してしまう場面に直面してしまいました。<br />しかし円堂はそんな状況になっても瞳子監督を信じる事をやめませんでした。<br />それに圧された響木監督、イレブンの身に何かがあったら監督を辞退してもらう約束と共に引き下がります。<br />純粋なのもいいけど、それが裏目に出ないといいが。<br /><br /><br />次回、星の使徒研究所特集。

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