ちなみに予約したのは限定版。あみあみだったので、のわさんのテレカ付き。
のわの脚も、ベニ子さんには及ばないけど美味しそうな脚してんなあ。むしゃぶりつきたい。
口調がU字工事っぽくなるのも、ちょっとあざといけど可愛いなあ。
ストーリーモードについてちょっとした薀蓄でも。
まだクリアはしていませんが、まとめに。
---はじめに---
キャラをローテーションして、ステージを攻略していくモード。
アーケードとは違い、時間制限はありません。
当たり前ではありますが、キャラの性能はACと同じ。チュートリアル経由の状態は使えません。
そもそも、チュートリアルバグは、移植の時点で修正されています。
〜ステージ〜
進むステージの順番は、
チュートリアル
↓
冥界入口
↓
桜の古郷
↓
南国寺院
↓
空中庭園
↓
カラクリ城
↓
最終決戦
↓
チュートリアル……
の繰り返しとなっています。
真エンディングに進みたい場合は、キャラの選択順も重要。
〜ACとの相違・交代とライフ〜
交替は原則として被弾時のリタイアのみに限られており、通常は変えられません。
(実績解除にも絡むのに、これはどうなんだ)
被弾したキャラは、最初に選択した並び順の最後に移動します。
得点アイテムの金平糖を取り、一定以上に達するとライフアイテムが出現。
これを取る事で、リタイアしたキャラが復活します。
ライフアイテムが出現した後は、それまで取った金平糖はリセット。
出現までの金平糖の最大値が増えます。
また、ライフはACと同様の位置にも、しっかり配置されていますので、ご安心。
〜ACとの相違・敵機の配置など〜
ステージの構成は変化無しですが、敵及び仕掛けの配置が、ACと比べてガラリと変化し、全体的に多くなっています。
ACでは特定のエリアでしか出てこなかった敵も、積極的に顔出ししています。
早足で進めると、思わぬ苦戦を強いられる可能性大。
なので、ゆっくりと進むのが大事です。時間制限も無いですし。
同様ではなく、難易度は決まっているみたいです。
特に難しいカラクリ城も、ストーリーでは攻略必須。
前述の敵配置、仕掛け配置の変化もあって、地獄を見る事必死です。
ライフはステージに配置されているもので事足ります。
〜自機呪いについて〜
かといって、こちらに不利な事ばかりではなく、ストーリーではパワーアップアイテムが出て来ず、
全キャラとも常にショットのパワーは最大です。
使用後のパワーダウンが起こる自機呪いのデメリットが、ACと比べて圧倒的に減っています。
(ストーリーの場合は、呪い弾が撃てなくなるのと、獲得した金平糖が少し減る程度。)
特に掃討力に優れたキンヤやまもる、ベニ子の自機呪いは、ピンチになったら積極的に使うといいでしょう。
〜エンディングへの道〜
普通にやっていても、エンディングは迎えられません。
一週目はまず、振り出しに戻される事、必死でしょう。
エンディングを迎える為には、ステージ毎にある条件を二つ満たし、神様を解放する必要があります。
ステージをよく見てみたら、通常とは色の違う敵が何体かいるはず。
ACでは見られない個体です。それが、解放のヒントその一。
二つ目のヒントは、ボス戦前の会話。
聞き流してしまいがちですが、よく聞いてみて下さい。
ACをやった人なら、「一枚絵」と聞けばピンとくるのではないかと。





