久々の鉄むすの更新です。
ここまで、長かった。
正直、ギャルゲ如きにここまで入れ込むとは思わなかった。
アニブロ限定版のフィギュアまで予約しちまった。
これまでの想い出を振り返ってみる。
八月の取材は、スチルのバーゲンセールだった事が思い出される……。
木も青々と茂ったあの夏の日々が懐かしい。
沢山の写真も撮ったけど……
まあ、一番の思い出は上田電鉄で過ごしたあの日々ですね。
いい思い出でした。本当に。
にやにやしている自分がキメェと思いつつ、ゲームで疑問に思ったこと。
会議とかってあったっけ? 意外と重要なんじゃないの?
いいのかな、そこは気にしなくても。
たびぃーく編集部に所属する俺としては、気になる所ですが。
いーっはっはっは! まあいいか!
〜三月・一週目 自由取材Take17〜
富士急行へ「しゅっぱーつ!」
「ようこそ、河口湖駅へ」と、美声でお出迎えするみーなさん。
笑顔が他のむすめさんよりも少しか控えめな所がまた、美しさを引き立て……何を言っているんだ。
今回の舞台は、観光案内所。 山小屋風の建物がユニーク。
まだ取材も三回目なのか、簡単な説明だけで終わってしまいましたとさ。
取材後は、みーなさんとのイベントです。
一度目の取材(五月の取材)で
「みーなたんの手作りお菓子をかりかりもふもふしたいお」
とかそんな事を言っていた主人公。
それに対して「そのうち作っておきます」
と、
さすがに覚えていないんじゃないかと思ったのですが
何と、クッキーを作ってくれていました。
ここで「今更かよ」「何でそんな昔の事を覚えているんだ」などという疑問は抱かない事にします。
世界崩壊の危機に瀕しながらも、レベル上げやサブイベントの解決にせっせと勤しむRPGの勇者一行に疑問を持つくらい野暮ですから。
みーなさんを落とすのであれば、辻褄あう展開になるんでしょうがね。
〜三月・一週目 休日〜
広島電鉄へ「しゅっぱーつ!」
振り返ると、八木沢さんを除いたむすめで休日に撮影をした回数が多かったむすめさんは、みゆきさんだという事に気づく。
なぜに? それは多分撮影技術の向上のためです。
そんなに好きなわけじゃないんでさあ。
私服のセンスもちょっと……。
あ、八木沢さんの名前を出したら余計に会いたく……。
すんませんもういいです。
〜三月・二週目 自由取材・ザ・ファイナル〜
さて、一周目プレイ・最後の取材なのです。
最後なもので、どこへ行こうかと迷ってしまいます。
東部鉄道……却下。
銚子電鉄……まあ、いいかもしれん。
富士急行……先週行ったからなあ。
広島電鉄……みゆきさんとは相性がよくない。
三陸……まあ、いいかもしれん。
上田……あれ? 上田って言うだけで涙が出てくるよ?
……というわけで、最後は明るくしめたいというコトで、三陸鉄道の取材にしました。
音楽も、アップテンポで明るいし。
銚子電鉄とも迷ったのですが、あそこに行くとつくしさんに癒され、だらけてしまいそうなのでやめました。
現役海女・ありすのお祖母さん登場。
今回の記事のテーマは「はらたく鉄道むすめ……のはたらく親族さん」ってわけですか。
鉄道員ではなく、ありすのお祖母さんである海女の取材を行う主人公。
立ち絵すら無いお祖母さんがかわいそうです!
撮影後は、ありすとのイベントがあります。
東京へ引っ越した友達云々という内容ですが、ゲーム的にこれ以上の進展は望めません。
先が気になれども、それは二週目以降ということで。
ううむ、歯がゆい!
〜三月・二週目 休日〜
この時期になると、休日でも何をするか全然浮かばないので、カメラ屋さんに行ってみる。
?マークが付いていない時に行ったら、やはりといっちゃあやはり時間の無駄でした。
まあ、キャンセルなんていくらでもきくから、いいんですが。
徐々に終わりが近づくこのゲーム。
あれ? 最初はどうでもいいと思っていたのに
名残惜しくなってきたよ?
このレポートにて会ったむすめ(むすこ含む)
大月 みーな
鷹野 みゆき
久慈 ありす
カメラ屋のおじさん





